何かを変えたかった
昔の自分は、
毎日なんとなく理学療法士の仕事をこなして、
なんとなく時間が過ぎていく生活をしていました。
特に一人暮らしの生活も問題なく送れていたし、不満があったわけではない。
でも、
👉「このままでいいのかな」
という不安だけはずっとありました。
最初は何をすればいいのか分からなかった
とはいえ、
特別なスキルがあったわけではありません。
・自分に何ができるのか分からない
・失敗するのが怖い
・何から始めたらいいのか分からない
ずっとそんな状態でした。
でも、
👉「何もしなければ何も変わらない」
それだけは分かっていました。
とにかくいろいろやってみた
そこから自分は、
投資、事業、アルバイト、ブログ、、、
とにかくいろいろ行動してきました。
もちろん、
全部がうまくいったわけではありません。
むしろ、失敗したことの方が多かったです。
行動して始めてわかった現実
投資を始めて、
👉「元になるお金の大切さ」を知りました。
事業では、
👉「集客の難しさ」を知りました。
アルバイトでは、
👉「労働収入では限界がある」ことを感じました。
そしてブログでは、
👉「積み上げることの大切さ」を少しずつ実感しています。
行動しないと見えない景色があった
今振り返ると、
行動する前には分からないことばかりでした。
でも、
実際にやってみたからこそ、
👉「自分に何が合うのか」
👉「何が向いていないのか」
が少しずつ見えるようになってきました。
頭で考えているだけでは、
この感覚は分からなかったと思います。
最初から上手くいく必要はなかった
昔の自分は、
「失敗しないように」ばかり考えていました。
でも今は、
👉「失敗しても、やった経験は残る」
そう思っています。
実際、過去にやったことは全部、今の考え方に繋がっています。
今、動けずにいる人へ
もし今、
「何か始めたいけど怖い」
そう思っているなら、昔の自分と同じかもしれません。
でも、
最初から完璧じゃなくても大丈夫です。
小さくてもいいから、
👉まずは動いてみること
それが一番大きかったと感じています。
自分もまだ途中です。
正直、
今もまだ結果が出たわけではありません。
でも、
何もしていなかった頃よりは、
確実に前に進めている感覚があります。
だからこれからも、
失敗しながら少しずつ挑戦を続けていこうと思います。

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